旧システムのご案内

スマホで、
発達検査をいつでも。

365日24時間利用できる、576項目のアドバイス付き発達検査WEBシステム。お子さまの様子を4つの分野で確認し、入力結果をその場でグラフとして見ることができます。

576項目4分野6か月単位タップ入力時系列比較

※このページは、PDF資料に掲載された旧WEBシステムの内容をもとに構成しています。

576検査項目
24hいつでも確認
4分野成長を見える化
お子さまの発達記録
検査項目をタップして確認
取り組む項目を一覧表示
アドバイスを確認
ABOUT THE SYSTEM

記録するだけでなく、
「次に何をするか」まで見つけやすく。

旧システムは、発達の様子を入力して終わりではなく、グラフ化・取り組み項目の抽出・アドバイス表示・時系列比較までを一つの流れで行えるよう設計されています。

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タップでかんたん入力

検査項目の左側をタップして、空白・△・○を切り替えます。スマートフォンから操作できます。

📈

その場でグラフ表示

入力した内容をグラフで確認。確定したデータは一覧化され、変化を比較できます。

💡

取り組みのヒント

今、取り組むべき△項目を一覧表示し、それぞれの項目に対するアドバイスも確認できます。

9 FEATURES

PDF資料に掲載された
旧システムの9つの特徴

画面構成や用語も、できるだけ当時の資料に合わせています。

4分野を年齢別に表示する画面
1

すべての検査項目を、画面タップで確認

社会面・言語面・知覚面・身体面の4分野を、6か月単位のマトリックスで表示。確認したい年齢ゾーンをタップすると、該当する検査項目を一覧で確認できます。

社会面言語面知覚面身体面
検査項目のチェック画面
2

検査項目の左端をタップしてチェック

検査項目の左側にあるボタンをタップするだけで、表示を切り替えながら入力します。

資料上の判定目安: 空白=59%以下、△=60〜79%、○=80%以上。
入力結果のグラフ画面
3

入力結果を、すぐにグラフで表示

入力した内容は、その場で折れ線状のグラフとして表示。数字だけでは分かりにくい発達の位置や広がりを、視覚的に確認できます。

確定後の数値一覧画面
4

「確定」で、お子さまのデータを一覧表示

確定ボタンを押すと数値が確定し、4分野の結果を一覧で確認できます。資料では、発達指数(○)を表すDQ値と、発達潜在指数(○+△)を表すPQ値を%で表示する仕組みとして案内されています。

今取り組むべき項目の一覧
5

「今、取り組むべき△項目」を一覧表示

取り組みの優先順位を考えやすいよう、△になっている項目を一覧で表示。資料では、集中しやすいよう12項目ずつ、4分野ごとに表示する設計になっています。

検査項目のアドバイス表示画面
6

△項目の取り組みアドバイスを確認

取り組みたい検査項目をタップすると、その項目に対応したアドバイスを表示。スマートフォンから、必要なときに確認できる構成です。

一つの項目にこだわりすぎず、うまくいかないときは別の項目へ切り替える考え方も、資料内で案内されています。
2回分の確定データを比較するグラフ
7

2回の確定データから、伸び率を確認

確定作業を2回行うと、その間の変化がグラフで可視化され、数値でも表示されます。取り組み前後の変化を振り返るための機能です。

複数回の記録を時系列で比較する画面
8

時系列で記録を重ね、成長の変化を確認

1回目・2回目・3回目・4回目…と記録を重ねていくことで、取り組みの前後や期間ごとの変化を時系列で見比べられます。

9

電話カウンセリングにも対応
(A会員のみ)

PDF資料では、A会員向けに電話カウンセリングも案内されています。日々の記録や取り組みについて、カウンセラーへ定期的に相談する仕組みです。

資料上の案内

「2週間ごとに相談することで、親の意識が高まり、わが子のさらなる改善が期待できます」と記載されています。

OLD WEB SYSTEM

発達の様子を記録し、
変化を見つけ、次の取り組みへ。

このページは、2020年4月発行資料に掲載された旧「発達検査WEBシステム」の説明内容を、現在のWeb閲覧に合わせて1ページへ整理したものです。

現行の発達サポートアプリとは別の、旧システムの説明です